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公開日

Yo soy Páramo を開発中

初めてのビデオゲームが形になった。ひとつの páramo、ひとつの一族、そして痕跡を残す決断。

灼熱の太陽の下、オレンジ色の広大な páramo を横切るひとつの姿

僕の初めてのビデオゲーム、Yo soy Páramo を開発中だ。2Dのサバイバル・管理ゲームで、人類がすでに敗北した世界で、一族最後の居住地を築き、維持していく。

現在はPC向けのプレアルファ版だ。コミュニティを支えるシステム――気候、資源、仕事、欲求――と、社会的・道徳的な決断のひとつひとつが、ゲームに記憶される結果を残す仕組みに取り組んでいる。

気候、資源、キャラクター、居住地が表示されたゲーム画面
気候、資源、時間、欲求がひとつの圧力を形作る。

これからのこと

ここで進捗を語っていく。うまくいっていること、ゴミ箱に捨てること、道の途中で学ぶこと。まだ守れない予定や約束は掲げない。